こんばんは。中卒です。
一週間ぶりの睡眠日記、特段何か劇的に変化したわけではないけど今回も書いていきます。前回の投稿をまだ見ていない方々はこちらから。
今日までの睡眠記録
今まで睡眠記録を1日ごとにスマートウォッチのアプリのスクリーンショットを掲載してましたが、今回からは新たにスプレッドシートに入眠時刻と起床時刻を記録していって、これを基としたグラフを掲載していこうと思います。
このグラフ・掲載方法が本当に正しいものなのか、もっと見やすい様式があるかもしれませんが、その時はまたコメントいただければ幸いです。
ということで、まずは見てもらいましょう。
凡例にもある通り、黄色と赤の折れ線グラフがそれぞれ就寝時刻と起床時刻を表しており、左縦軸が時刻を表しています。また青色の棒グラフは睡眠時間を表しており、右縦軸が睡眠時間の長さを表しています。
睡眠記録をつけ始めたのは8月4日(グラフの通り昼に寝た回)なので参考までに。本来の睡眠記録はガントチャートみたいに左から右に睡眠時間の箇所を塗りつぶすのがセオリーみたいですが折れ線グラフのほうが作りやすかったのでこっちで。
しかしグラフにすると時刻の変化を捉えやすくていいなぁ。やっぱり数字だけじゃなくてこうやって図で数値を表現すると直感的に状況を把握できる。
さて、グラフを見ると就寝時刻は平均して6時台くらいで起床時刻はバラバラ。それによって睡眠時間も日によって長かったり短かったりしています。
あと心の眼で見れば前日の起床時刻がその日の就寝時刻にも影響を与えているような気もする。以前言っていた仮説はやっぱり合ってたっぽい。
睡眠時間については短くて頭が切れなくて一日中ボーっとしてる…ことは実はそんなに無くて、進捗が滞ってるとき、文章をひたすら読む作業をしてる時はめっちゃ眠いぐらいで、1週間ぶっ通しで睡眠時間が4時間ほどとかっていう話じゃないのでもっと起床時刻を早めるのもアリなのかなと考えてます。
問題は、前日は2時に寝て7時間睡眠を摂ったのに翌日は4時くらいにならないと眠くならないパターンがあること。どういう理屈なんだろう…
3日間でも続いてくれれば軌道に乗って生活リズムが元に戻るんじゃないかっていう考えでしたが、一日しか2時寝9時起きができないようじゃ意味が無い…明確な理由が分からないのでどうすればいいのかも分からない。うーん。
今後の展望
引き続き、就寝時刻と起床時刻はスプレッドシートに記録していくとして、問題はどう入眠すればいいのか。前々から言ってはいるけど対処法が分かんない。
挙げられる入眠対策として、
- 筋トレ・運動
- お酒
- サウナ
- 睡眠薬(ちゃんとしたもの)
かなぁ…と考えてたりも。
筋トレとかマジで続かなさそう。っていうか続かなかったし。筋トレとか有酸素運動については2年前くらいに1か月ちょっとの間毎日続けていた時期があったんですが見た目も内面も何も変わらなかったので止めました。そもそも筋トレのやり方が間違ってる・フォームが汚いみたいな次元からなんでしょうけどジムに行くお金もないからどうしょうもない。…詰んでない?
運動するとしてランニングから始めようかな…公園まで走っていい感じに汗かいたらクールダウンを兼ねて歩いて銭湯行ってサウナでまた汗かいて帰ってくる、このコースを朝方にやるとよさそう。
この案を候補に入れつつ、次は寝酒。養命酒をこの前ちょっと飲んでいて、寝起きは確かに凄い良くなった。ただ寝つきについては…もっと量を飲まないとすんなりとは寝れないかな…くらい。実際自分は滅茶苦茶アルコール弱いので度の強いお酒を量飲むのはまあまあ怖い。
……ん?

おい!寝酒は厚労省がやめとけって言ってるぞ!
それマジ?突然やかましい人入ってきたけど。一応厚労省のページを見てみよう。
お酒は睡眠にとって百害あって一利なし。特に深酒は禁物です。寝酒をすると寝付きが良くなるように思えますが、効果は短時間しか続きません。飲酒後は深い睡眠が減り、早朝覚醒が増えてきます。お酒は楽しむもの。不眠対処に使ってはなりません。
なるほど、まあ厚労省が言ってるならやめとくか。下手に目を付けられt急性アルコール中毒とかになっても危ないしね。睡眠薬の話も運動を試してからでいいかな。とりあえず運動してみよう。ついに健康体を享受できる日がくるのか。
よーし、それじゃあ明日朝早く起きて走ってくるか!……あれ?寝れないなぁ…?
えー。本日昼寝失敗して1時間くらい寝てました。
ボケだろ。マジでやってる。今流れええ感じやねん。はっきり言って害悪。
でも明日はちょっと発表があるのでコンディションは万全にしておきたくってよ。まあこういう言い訳にしておこう。あぶねー。
できそうなタイミングを見計らってぼちぼちやります、結果分かったらまたその時に、では!
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